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風の森(かぜのもり) 秋津穂657
素材を慈しむこころ 無垢ゆえに上質 ...風の森 風の森〈秋津穂657〉 1998年、風の森始動。全ては風の森峠の秋津穂米から始まった。 風土を醸す。風の森の代表酒。 風の森にとって醸造適性に優れた秋津穂は全量が地元の契約栽培米です。秋津穂純米は風の森のスタンダード。しぼってそのままのボリューム感ある味わいをお楽しみいただけます。 契約栽培の秋津穂を全量使用。香り、旨味、酸、切れのバランスを堪能する事が出来る「風の森」。 開けた時のピリピリとしたフレッシュ感はあるものの、シリーズの中では最もあっさりとした味わい。酒そのものを楽しむよりは、食中酒として本領を発揮します。 「風の森」の酒名は同市内にある風の森峠から付けられました。 峠付近は、日本で一番早く稲作が行われた地域だといわれ、金剛山麓から強く吹き抜ける風を避け五穀豊穣を祈願して、風の神である志那都彦神(しなつひこのかみ)を祭神とする「風の森神社」が近くの森に祀られています。 『風の森』の定義 *全量、濾過器やフィルターを通さず無濾過である *通年、一切火入れをせず、また一切割り水をしない、生原酒である *全量純米酒で、アルコールを一切添加しない ※お一人様に付き2本までのご注文とさせて頂きます。 タイプ 純米 原材料 米、米麹 原料米 <奈良県産>秋津穂 精米歩合 65% アルコール分 16度 日本酒度 - 酵母 K-7系 酸度 - アミノ酸度 - 【蔵元紹介】 油長酒造株式会社 奈良県御所市中本町 創業1719年。それまで営んできた製油業から酒造業へ転じる際、酒の命とも言える良質の水を求め、現在の地に蔵を築きました。 地下100mの深井戸から汲み上げる水は、葛城山や金剛山に降った雪や雨が長い時間をかけて地層にしみ込み、地層をくぐり抜ける間に、鉄やマンガン、有機
- 出典
- 公式の商品情報
- 情報更新
- 2026-08-08
発売情報
現行
- カテゴリ
- 日本酒
- 酒米
- <奈良県産>秋津穂
- 精米歩合
- 65%
- アルコール度数
- 16%
- 容量
- 720ml
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