酒マス山本 純米吟醸 ターコイズブルー

SAKE DETAIL

山本 純米吟醸 ターコイズブルー

秋田県で酒米用品種として初めて採用された“改良信交” 1955年、湯沢市山田の佐藤保太郎氏が「信交190号(たかね錦)」から選抜したもので、原品種より早生で心白の発現が良く、醸造特性も良いとされましたが、その収穫の難しさもあってか、ピークの1960年には2,200haあった作付けもその後減少の一途を辿り、現在では稀少な酒米となってる品種です。 そんな稀少な酒米で仕込まれこの一本は、パワーストーンで『邪気を払い、幸運を呼び寄せる』という意味を持つ“ターコイズ”が名付けられました。

出典
公式の商品情報
情報更新
2026-08-08

発売情報

現行

カテゴリ
日本酒
酒米
用品種として初めて採用された“改良信交”
容量
720ml
季節情報
夏酒
限定情報
本数制限あり

購入先を探す

販売店を選択

商品候補を読み込んでいます。

価格・送料・在庫は各ECサイトでご確認ください。

アフィリエイト広告を含みます。