酒マス勝沼醸造 アルガブランカ ブリリャンテ

SAKE DETAIL

勝沼醸造 アルガブランカ ブリリャンテ

勝沼醸造

商品の入荷状況などによりヴィンテージが変更なる場合がございます。 アルガブランカ ブリリャンテ燦然と輝くダイヤモンドのようなアルガの白 良いワイン造りには、良い原料が欠かせません。 勝沼醸造では、自らがブドウ栽培を行い、良質の原料確保に努めています。もともと自農園であった圃場(畑)に加え、町内の農家などから積極的に農地借受をすすめ、将来的には20ヘクタールでのワイン専用品種の栽培を目指しています。 「アルガブランカ ブリリャンテ」 日本固有のぶどう品種“甲州”にこだわったシリーズのスパークリングワイン。 フランスのシャンパンと同じ、“瓶内二次発酵”という製法で造られる高品質なジャパニーズ・スパークリングワイン。発酵で生じる二酸化炭素を瓶の中に閉じ込めることによって、弾けるようでありながら、きめ細やかで繊細な口当たりの泡が楽しめます。 勝沼醸造のワインの中でも、特に評価の高い逸品。 2013年3月には、国際オリンピック委員会(IOC)の評価委員を招待した官邸夕食会にてふるまわれました。 【ワイナリーコメント】 私たちは、勝沼の風土で育まれ1,000年の歴 史有る日本固有のぶどう「甲州」に特別のこだわりを持っています。このワインは、一本一本のびんの中でぶどうをワインにすることにより、醗酵で生ずる二酸 化炭素をびん内に閉じ込めたものです。甲州ぶどうの優しさと弾ける爽やかさをお楽しみ下さい。 タイプ 白 発泡 辛口 品種 甲州 産地 山梨県 アルコール分 11.0度 【ワイナリー紹介】 勝沼醸造株式会社 山梨県甲州市勝沼町下岩崎 1937年の創業以来、ぶどう産地"勝沼"に根ざし、「ワイン造りは農業である。良いワインを造るには良い原料が欠かせない。」と考え、 勝沼の風土での最大の可能性を求め続け、ぶとう栽培からワイン醸造まで一貫して手掛けています。 栽培に於いては、ぶどう一粒一粒の糖度を高めるため、1本の樹に成らせる実を制限する「垣根仕立て」方式を採用し、 ブドウの肩や先端を落として小さい房に仕上げ、また、余分な露を避けるため、雨除けハウスはかけず、一房ごとに傘をかけて、雨の多い梅雨時期などを乗り越えています。 先代の築いた歴史を受け継ぎクォリティーの高い日本のオリジナルワインを造る為に、1990年よりワイン用高級品種専用ぶ“欧州系ワイン専用品種”の自園栽培に

酒蔵
勝沼醸造
出典
公式の商品情報
情報更新
2026-08-08

発売情報

現行

カテゴリ
日本酒
アルコール度数
11%
容量
750ml

勝沼醸造