酒マス大那 特別純米 赤磐雄町 火入

SAKE DETAIL

大那 特別純米 赤磐雄町 火入

から探す / の阿久津 信さんが蔵を引き継いだ当時、菊の里酒造は財務的にも非常に厳しい状況。2004年に「大那」ブランドを立ち上げ、限られたリソースと向き合いながら、設備や技術の向上に投資をしていき、酒質の改善に努めてきました。その甲斐もあり、鑑評会での

かっちりとしたスマートな旨味。國平恭史さんが丹精込めて育てた作赤磐産の雄町を使用した1本。大那の雄町は数年ぶりの蔵出しとなります。香りはとても穏やかで、淡く爽やかなグレープを思わせる果実香に、どこか懐かしさを感じる柔らかな香り。口に含むと、清らかな甘みと心地よい酸がなめらかに広がります。スマートな飲み心地の中に、中盤からじんわりと旨味が立ち上がり、余韻には柔らかなお米の風味とドライなキレが心地よく残ります。冷酒~燗酒まで、食事とともに楽しめる一本です。仕様特定名称特別純米アルコール度数16度日本酒度-酸度-アミノ酸度-使用米・精米歩合赤磐市産雄町 (精米歩合60%)酵母-酒母速醸 菊の里酒造(大那)について栃木県大田原市の銘酒「大那(だいな)」には、大いなる那須の大地のようなスケールの大きい蔵にしたいとの思いが込められています。現蔵元の阿久津 信さんが蔵を引き継いだ当時、菊の里酒造は財務的にも非常に厳しい状況。2004年に「大那」ブランドを立ち上げ、限られたリソースと向き合いながら、設備や技術の向上に投資をしていき、酒質の改善に努めてきました。その甲斐もあり、鑑評会での受賞や大手メディアに取り上げられたことなどをきっかけにして、急速に人気を伸ばしています。

発売情報

現行

酒米
・精米歩合
精米歩合
60%
アルコール度数
16%
容量
720ml

の阿久津 信さんが蔵を引き継いだ当時、菊の里酒造は財務的にも非常に厳しい状況。2004年に「大那」ブランドを立ち上げ、限られたリソースと向き合いながら、設備や技術の向上に投資をしていき、酒質の改善に努めてきました。その甲斐もあり、鑑評会での