酒マス大那 純米吟醸 東条産 愛山 2023年製造

SAKE DETAIL

大那 純米吟醸 東条産 愛山 2023年製造

から探す / の阿久津 信さんが蔵を引き継いだ当時、菊の里酒造は財務的にも非常に厳しい状況。2004年に「大那」ブランドを立ち上げ、限られたリソースと向き合いながら、設備や技術の向上に投資をしていき、酒質の改善に努めてきました。その甲斐もあり、鑑評会での

梨やりんごのような果実感、余韻長い上品さ!兵庫県加東市上東条地区の契約栽培米“愛山”を使用した純米吟醸酒です。ふんわり甘やかな香りにリンゴや梨のような果実香、メンソール系の清涼感のある香りも感じられます。口に含むと、上品な甘さと可愛らしい豊かな酸味のアタック。酸に混じりあっ陽に、骨格はありながらもしっとりとした旨味が広がります。余韻は長く、梨のような果実感やほろ渋さが寄り添い、ゆるやかにフィニッシュしていきます。冷やすときりっとスマートに、ほんのり温度が上がると更に豊かな旨味がお楽しみいただけます。仕様特定名称純米吟醸アルコール度数16度日本酒度-酸度-アミノ酸度-使用米・精米歩合東条産愛山100% (精米歩合50%)酵母-酒母速醸 菊の里酒造(大那)について栃木県大田原市の銘酒「大那(だいな)」には、大いなる那須の大地のようなスケールの大きい蔵にしたいとの思いが込められています。現蔵元の阿久津 信さんが蔵を引き継いだ当時、菊の里酒造は財務的にも非常に厳しい状況。2004年に「大那」ブランドを立ち上げ、限られたリソースと向き合いながら、設備や技術の向上に投資をしていき、酒質の改善に努めてきました。その甲斐もあり、鑑評会での受賞や大手メディアに取り上げられたことなどをきっかけにして、急速に人気を伸ばしています。

発売情報

現行

酒米
・精米歩合
精米歩合
100%
アルコール度数
16%
容量
720ml

の阿久津 信さんが蔵を引き継いだ当時、菊の里酒造は財務的にも非常に厳しい状況。2004年に「大那」ブランドを立ち上げ、限られたリソースと向き合いながら、設備や技術の向上に投資をしていき、酒質の改善に努めてきました。その甲斐もあり、鑑評会での