酒マス大治郎 純米生酒 2020年醸造

SAKE DETAIL

大治郎 純米生酒 2020年醸造

の定番である「大治郎 純米 生酒」はアルコール度数17度。一方、夏バージョンのこちらは14度に抑えており軽い飲み口です。 / の名を冠した「大治郎」は現蔵元の感性が反映された日本酒です。

定番大治郎純米生酒の14度バージョン!この銘柄の定番である「大治郎 純米 生酒」はアルコール度数17度。一方、夏バージョンのこちらは14度に抑えており軽い飲み口です。冷酒で盃が進みやすい軽やかさを実現していますが、定番同様に幅広い食事に合わせることができます。特にお勧めはナスなど夏野菜との相性です!仕様特定名称純米アルコール度数14%日本酒度+5酸度2.2アミノ酸度-使用米・精米歩合吟吹雪(精米歩合60%)酵母熊本9号酒母速醸畑酒造について「喜量能(きりょうよし)」と「大治郎」を醸す畑酒造は滋賀県東近江に位置します。喜量能は畑酒造代々の伝統を守った造り、4代目蔵元の名を冠した「大治郎」は現蔵元の感性が反映された日本酒です。畑酒造とSAKE Streetの接点が初めて生まれたのは、「大治郎」の輸出をサポートさせていただいたときでした。大治郎の旨味主体の食事を引き立てる酒質が元々好みでしたが、初めて一緒に仕事をさせていただく中で誠実な人柄にふれ、「畑さんと仕事がしたい」と思い取引をお願いした次第です。

発売情報

現行

酒米
・精米歩合
精米歩合
60%
アルコール度数
17%
容量
720ml
日本酒度
5
酸度
2.2
生酒・火入れ
2020年醸造 (畑酒造)

の名を冠した「大治郎」は現蔵元の感性が反映された日本酒です。