酒マス美寿々 辛口純米酒 一回火入れ 2023年醸造

SAKE DETAIL

美寿々 辛口純米酒 一回火入れ 2023年醸造

から探す / の熊谷直二さんは東京農業大学醸造学科を卒業後、40年以上にわたって酒造りに携わっており、2000年以降は自らが杜氏を務めています。「基本に忠実に、妥協しない酒造り」を信条に、飲み手を選ばないバランスの良さを持ち、味わい深く柔らかな酒質の「美

じわじわドライなキレの良さ。香りは穏やか、メンソール系の爽やかな香りに青草のようなテイストも感じられます。口に含むとかすかな甘味と穏やかな旨味の余韻。心地よい酸味が旨味の余韻に緩やかに交じり合っていきいます。後半にかけてアルコール感や苦味が伴い、じわりじわりとドライなキレ感にてフィニッシュ。冷酒にてスパッとドライに楽しむか、ぬる燗にして旨味&キレの良さをお楽しみください。仕様特定名称純米アルコール度数17%日本酒度+12酸度-アミノ酸度-使用米・精米歩合長野県産米(精米歩合59%)酵母-酒母速醸美寿々酒造について江戸時代から宿場町として栄えた長野県塩尻市。標高750mの澄み渡った空気、奈良井川水系の清らかな軟水に恵まれた地に美寿々酒造があります。蔵元の熊谷直二さんは東京農業大学醸造学科を卒業後、40年以上にわたって酒造りに携わっており、2000年以降は自らが杜氏を務めています。「基本に忠実に、妥協しない酒造り」を信条に、飲み手を選ばないバランスの良さを持ち、味わい深く柔らかな酒質の「美寿々」が生み出されています。

発売情報

現行

酒米
・精米歩合
精米歩合
59%
アルコール度数
17%
容量
720ml
日本酒度
12
生酒・火入れ
2023年醸造 (美寿々酒造)

の熊谷直二さんは東京農業大学醸造学科を卒業後、40年以上にわたって酒造りに携わっており、2000年以降は自らが杜氏を務めています。「基本に忠実に、妥協しない酒造り」を信条に、飲み手を選ばないバランスの良さを持ち、味わい深く柔らかな酒質の「美