酒マス美寿々 辛口純米 一回火入れ 2020年醸造

SAKE DETAIL

美寿々 辛口純米 一回火入れ 2020年醸造

から探す / の熊谷直二さんは東京農業大学醸造学科を卒業後、40年以上にわたって酒造りに携わっており、2000年以降は自らが杜氏を務めています。「基本に忠実に、妥協しない酒造り」を信条に、飲み手を選ばないバランスの良さを持ち、味わい深く柔らかな酒質の「美

純米辛口の王道!シャープなアルコール感が心地よいキレを作り出すメンソールを思わせるような清涼な香りに、ほのかに飯米のようなふくらみのある香りが漂います。スッキリとした飲み口にほのかに旨味。後半から重厚なアルコール感によって重厚感をもたらすも、最後はスパッと苦味によってキレ味のあるフィニッシュ。個人的にはギンギンに冷やして、清涼感を最大感に引出したい一品。穏やかな味わいとキレの良さから、和食を中心として幅広い食事に合わせやすい日本酒です。鳥の唐揚げ、鮭のムニエルなど重めの食事にもぴったり合いました◎仕様特定名称純米アルコール度数17%日本酒度+12酸度-アミノ酸度-使用米・精米歩合美山錦(精米歩合55%)酵母-酒母速醸美寿々酒造について江戸時代から宿場町として栄えた長野県塩尻市。標高750mの澄み渡った空気、奈良井川水系の清らかな軟水に恵まれた地に美寿々酒造があります。蔵元の熊谷直二さんは東京農業大学醸造学科を卒業後、40年以上にわたって酒造りに携わっており、2000年以降は自らが杜氏を務めています。「基本に忠実に、妥協しない酒造り」を信条に、飲み手を選ばないバランスの良さを持ち、味わい深く柔らかな酒質の「美寿々」が生み出されています。

発売情報

現行

酒米
・精米歩合
精米歩合
55%
アルコール度数
17%
容量
720ml
日本酒度
12
生酒・火入れ
2020年醸造 (美寿々酒造)

の熊谷直二さんは東京農業大学醸造学科を卒業後、40年以上にわたって酒造りに携わっており、2000年以降は自らが杜氏を務めています。「基本に忠実に、妥協しない酒造り」を信条に、飲み手を選ばないバランスの良さを持ち、味わい深く柔らかな酒質の「美