酒マス美寿々 本醸造

SAKE DETAIL

美寿々 本醸造

から探す / の熊谷直二さんは東京農業大学醸造学科を卒業後、40年以上にわたって酒造りに携わっており、2000年以降は自らが杜氏を務めています。「基本に忠実に、妥協しない酒造り」を信条に、飲み手を選ばないバランスの良さを持ち、味わい深く柔らかな酒質の「美

ほっこり感をもたらしてくれる日常酒派手さはないが、日常的にチビチビとやりたいお酒はこのような穏やかな日本酒なのかもしれません。穏やかお米を炊いたような香りに、アルコールのツンとした香りをほのかに感じます。とても滑らかな舌触りにほのかな甘味とそれに寄り添う旨味を感じながら、穏やかにフィニッシュしていきます。冷酒から常温、熱燗まで幅広く楽しめます。キリっとスッキリ感とキレ味を楽しみたければ冷酒を、チビチビと穏やかにやりたければ常温から45˚Cあたりの燗酒をおすすめします。口の中をリセットしてくれるので、薄味から濃い目の味付けの料理まで様々な料理と合わせることができます。 仕様特定名称本醸造アルコール度数15%日本酒度+3酸度-アミノ酸度-使用米・精米歩合美山錦(精米歩合70%)酵母-酒母速醸美寿々酒造について江戸時代から宿場町として栄えた長野県塩尻市。標高750mの澄み渡った空気、奈良井川水系の清らかな軟水に恵まれた地に美寿々酒造があります。蔵元の熊谷直二さんは東京農業大学醸造学科を卒業後、40年以上にわたって酒造りに携わっており、2000年以降は自らが杜氏を務めています。「基本に忠実に、妥協しない酒造り」を信条に、飲み手を選ばないバランスの良さを持ち、味わい深く柔らかな酒質の「美寿々」が生み出されています。

発売情報

現行

酒米
・精米歩合
精米歩合
70%
アルコール度数
15%
容量
720ml
日本酒度
3

の熊谷直二さんは東京農業大学醸造学科を卒業後、40年以上にわたって酒造りに携わっており、2000年以降は自らが杜氏を務めています。「基本に忠実に、妥協しない酒造り」を信条に、飲み手を選ばないバランスの良さを持ち、味わい深く柔らかな酒質の「美